司法ウオッチ<開かれた司法と市民のための言論サイト>

2013年12月 記事一覧

   私が弁護士登録をしたのは平成6年だから、平成26年は、弁護士として満20年の節目となる。登録したてのころは、20年

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  12月26日付け朝日新聞朝刊、オピニオン面の「声」欄に、法学者の広渡清吾氏が、特定秘密保護法に反対する学者

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   事件解決により終了。弁護士として肩の荷が下り、プレッシャーから解放される瞬間です。依頼者の期待に応えられた場合は、

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   12月12日、渋谷区松涛町のモンゴル大使館でフレルバータル大使に会って来た。来年早々にもモンゴルとの文化交流を中心

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   〈裁判官任命制度と裁判員選任制度の「齟齬矛盾」〉    前記最高裁判決は、判決理由冒頭において

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   裁判員裁判での証拠写真をみせられた、強盗殺人事件審理担当の裁判員の女性が、急性ストレス障害と診断された事

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   兄は、これまでの経緯を踏まえ、腹を割った形で、電話口の向こうのS弁護士にこう切り出した。      「S先生が新し

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         弁護士の質の低下は、「今、そこにある危機」なのだろうが、司法改革以前にも、怪しげな事務所とい

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   11月タイのバンコック、アユタヤに行ってきた。これは渉外協の現地法律相談会に便乗したものだ。来年はミャンマーに行く

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   〈最高裁「変貌」の裏事情〉    著名なホテルやデパートのレストランなどで、メニュー表示とは異なる料理を出していた

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