司法ウオッチ<開かれた司法と市民のための言論サイト>

2014年10月 記事一覧

   広島高裁松江支部の差し戻し判決を受けて、傷害致死事件でのやり直しの裁判員裁判が松江地裁で始まっている。「

記事の続きを読む »

   この10月から、家事調停官に任官することになった。いわゆるパートタイム裁判官である。任期は2年、1回は更

記事の続きを読む »

  〈はじめに〉    平成26年7月24日に最高裁第一小法廷が言い渡した傷害致死被告事件判決(平成

記事の続きを読む »

   外国人特派員協会が連続して行った、女性閣僚らへの会見で、記者から「在特会」に絡む質問が出されている。9月

記事の続きを読む »

   弁護士が辞任し、私たち(原告)のみでの裁判上の手続き(争点整理)に臨むことになったが、依然として、弁護士

記事の続きを読む »

   民事法務局長の司法書士への懲戒権は行政処分の一種であるから行政手続法に従って実行されることになる。その手

記事の続きを読む »

   今年の司法試験合格者は1810人と大幅な減少を見せた。日弁連が求める1500人のレベルにはまだほど遠いが

記事の続きを読む »

  〈NOの意思表示こそ国民主権の実質化〉    裁判員に就任することは、国民の司法参加であって、主

記事の続きを読む »

New Topics

投稿数665 コメント数353
▼弁護士観察日記 更新中▼

法曹界ウォッチャーがつづる弁護士との付き合い方から、その生態、弁護士・会の裏話


ページ上部に
くわばたりえダイエット