司法ウオッチ<開かれた司法と市民のための言論サイト>

金丸哲也

   高裁での裁判が始まると、既に春がきていた。冬に一審の判決があり、春先には高裁。一審で勝訴している側として

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   あっけなく高裁の第1回の期日が終わった。この先、二審がどういう展開になるのか、社協側がこれからどう出てく

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   高裁裁判官が揃い、それぞれの裁判官の紹介があった。記憶をたどると、それが終わると同時に、葵裁判官(仮名)

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  法廷から別室に向う私の気持ちは、重たかった。どういう手続きが進められているのか。残った裁判官たちは、何の話

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   結局、兄の知人から一度紹介してくれることになっていた弁護士とは、日程が合わず、とりあえず私たちは高裁での

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   控訴審に向けて、陳述書の準備も視野にいれながら、今後の作戦を立てる日々が続いた。と、同時に、兄のいる郷里

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   民事一審を最終的に本人訴訟で乗り切った私たちだったが、控訴審をどうするのか、まだ、最終的な決断ができない

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   まだ、裁判所から、公式の手続きの書類は届いてないものの、相手側からの控訴という、現実を覚悟しなければいけ

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   「犯人」の母親と町長の息のかかった関係者が接触したことを知り、兄は再びその母親に会った。そして、意向を質

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   兄が「犯人」の母親に会った翌日、兄のもとに驚くべき情報が舞い込んだ。それは町議員から入った一本の電話でも

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