司法ウオッチ<開かれた司法と市民のための言論サイト>

勝瑞豊

   司法書士の成年後見制度への取り組みについて、細田氏は言う。司法書士は「早急に、自ら襟を正す必要がある。リ

記事の続きを読む »

   「以上の通り、司法書士による不祥事は相当数に及び、懲戒事例が掲載されない月報司法書士を見たことがない」と

記事の続きを読む »

   平成14年法改正で、事務所の法人化と簡易裁判所の訴訟代理権が司法書士制度に認められた。大量格安登記事務の

記事の続きを読む »

   20年も前のこと、抹消移転設定というお馴染みの不動産登記を月に60件、100件とやっているうちに、こんな

記事の続きを読む »

   月報司法書士3月号に、司法書士制度審議会委員 細田 長司氏の「原点に戻る」という巻頭文が掲載されていた。

記事の続きを読む »

   松永先生が去年85歳ということになると、現在のところ私より16歳年上ということになる。昭和19年8月15

記事の続きを読む »

   司法書士にとって、憲法と人権問題を自らの切迫した問題と自覚し、その問題が今なぜ問われなければならないか、

記事の続きを読む »

   民事法務局長の司法書士への懲戒権は行政処分の一種であるから行政手続法に従って実行されることになる。その手

記事の続きを読む »

   司法書士の強制入会制度についてはそれを適法であるとする古い判決がある。終戦後強制入会制度が廃止されたのち

記事の続きを読む »

   一般国民は、普通の暮らしにおいては、税務署、年金等を別にすれば、自己所有の土地が国または自治体に買収され

記事の続きを読む »

1 2 3 4 5 6 7 10

New Topics

投稿数733 コメント数368
▼弁護士観察日記 更新中▼

法曹界ウォッチャーがつづる弁護士との付き合い方から、その生態、弁護士・会の裏話


ページ上部に
くわばたりえダイエット